高校時代の僕を救った一冊の本

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どうも、しんじです。

 

今日、ふとツイートした内容。

高校生のときに周りから言われる

“頑張れ”

って言葉がとても辛かった

追い討ちをかけられるかのように

“もっとやれ!!”って言われてるようで

だから人に言うときは’楽しんでね”言ってたけど

今はどちらでも捉えられるようになった

捉え方次第で視野は広がるなぁ

 

これね、当時はなかなか辛かったことを思い出した。

 

自分が言われて辛かったから、人にも”楽しんで”っていうのを徹底してたなぁw

 

当時からだいぶ変わり者だったんだけど、、、

 

高校時代のラグビー部の中では部内1でメンタルが強いと言われていたw

 

その異常なメンタルを作ったのは高校1年生のときに出会った一冊の本だった。(今はメンタルが強いのではなくて楽観的な性格ということに気付いたけどw)

 

ラグビー部の寮を週に1回しか外出できることを許されず、へばるような部活動の毎日、寮生活で先輩と同じ部屋で生活、休む暇もない中、逃れ逃れたどり着いたコンビニで手にとったのが『マーフィーの法則』だった。(逃れ逃れ尾崎豊w)

 

*マーフィーの法則の本はたくさんありすぎて、、、気になる人は読み漁ってください。

 

 

これに出会ってから、自分に毎日言い聞かせてたw

 

俺はできる、俺はできる!ってw

 

今となっては笑い話だけど、そのおかげもあってかめっちゃ苦しい日々もなんとか耐えれた。

 

自分に暗示をかけることってすごく大事だよね

 

冒頭でも書いてたように

 

『頑張れ』って言葉もさ、人によってはたまに辛く感じると思うだよね。

それを

『楽しんでね!』

って言葉に変えるだけで気持ちが楽になる人も実際いると思う。

(今では頑張れって言葉もいい言葉です)

 

ただの言葉なんだけど、楽しんでね!って言ってもらえるだけで、なんだか楽しめる気がするやん?

 

今日はそんなお話でした。

 

あきらか、疲れてる人がいたら、頑張れ!じゃなくて、

楽しんできてね!または楽しめるといいね!って伝えてあげるのもいいかも!

 

 

それではまたまたー!!

この記事を書いた人
Shinji Yoshida

twitter→(@symusic0407)

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